こちら
http://mainichi.jp/select/world/europe/news/20100116k0000e030008000c.html
微妙…
サイバーテロ?
情報戦とは、米軍によると
情報優位を確保するため、敵の情報、情報に基盤をおく処理、情報体系、
そしてコンピュータに基盤をおくネットワークに影響を及ぼし、
味方の情報、情報に基盤をおく処理、情報体系
そしてネットワークを保護する行為。
情報優位とは
情報の継続的な流れを収集・処理・伝播し、また敵による同様な情報の
利用を拒否する能力であり、
情報体系は情報を収集・処理・保存・電送・表明・流布して情報に作用
する全体の基盤構造・組織・人材と構成要素だと
定義される。
んーーー。
2010年1月20日水曜日
2010年1月16日土曜日
アンチウイルスの性能比較
現実的環境下で、ウイルス対策ソフトの性能を比較した実験の結果を公表というニュースがありましたが
「現実的環境下」といってもパソコンの環境は千差万別で、不具合発生時による診断でもインストールされたソフトやツール、ドライバやアップデートされたパッチなどとかの状況一つ取っても違いがあり、「現実世界の環境」には問題が沢山あります。
ユーザー個々の環境は、それはそれは我々が考えている以上であり、使用形態も様々でおしなべて一様ということはあり得ません。
最初のOSインストール時から年月が経っていれば初期の頃と全然環境が違いますし何らかのダメージも抱えているでしょう。
しかも現実的環境下といいながら、メール、メッセンジャー、P2P、USBなどは考慮に入れていないのは現実的ではありませんし、テスト期間も10日では短すぎではないでしょうか、最低でも一ヶ月は必要だと思います。
タイミングや偶然も重なることもありますし、ユーザー全ての使用環境をトレースするのは難しいと思います。
「現実的環境下」といってもパソコンの環境は千差万別で、不具合発生時による診断でもインストールされたソフトやツール、ドライバやアップデートされたパッチなどとかの状況一つ取っても違いがあり、「現実世界の環境」には問題が沢山あります。
ユーザー個々の環境は、それはそれは我々が考えている以上であり、使用形態も様々でおしなべて一様ということはあり得ません。
最初のOSインストール時から年月が経っていれば初期の頃と全然環境が違いますし何らかのダメージも抱えているでしょう。
しかも現実的環境下といいながら、メール、メッセンジャー、P2P、USBなどは考慮に入れていないのは現実的ではありませんし、テスト期間も10日では短すぎではないでしょうか、最低でも一ヶ月は必要だと思います。
タイミングや偶然も重なることもありますし、ユーザー全ての使用環境をトレースするのは難しいと思います。
2010年1月15日金曜日
改竄検知システム
こちらのニュース
http://mainichi.jp/select/biz/it/cnet/archive/2010/01/15/20406753.html?inb=fi
改竄検知システムってウェブサーバを構築、運営しているなら導入してると
思いますが、今回のは外部から検知する技術らしい。
ユーザーにとって有難いんですが、数多くあるサイトの管理ってどうなってるんでしょうか。
改竄する輩が悪いのは当たり前なんですが、改竄された側の問題も少なくともあるとは思うんですがどうなんでしょうね。
http://mainichi.jp/select/biz/it/cnet/archive/2010/01/15/20406753.html?inb=fi
改竄検知システムってウェブサーバを構築、運営しているなら導入してると
思いますが、今回のは外部から検知する技術らしい。
ユーザーにとって有難いんですが、数多くあるサイトの管理ってどうなってるんでしょうか。
改竄する輩が悪いのは当たり前なんですが、改竄された側の問題も少なくともあるとは思うんですがどうなんでしょうね。
2010年1月12日火曜日
カスペルスキーのKatesKillerを試して
2010年1月11日月曜日
今日もガンブラー(Gumblar)の話ですが…
AdobeのFlash PlayerやAcrobat、Adobe ReaderとかJava(JRE)やMicrosoft製品の脆弱性を狙っているものですから、最新のバージョンに更新するようにしてください。
AdobeのFlash PlayerやAcrobat、Adobe Reader関連の最新は13日にリリース。
終息に向かうまでにはまだまだ長い時間がかかりそうです。
AdobeのFlash PlayerやAcrobat、Adobe Reader関連の最新は13日にリリース。
終息に向かうまでにはまだまだ長い時間がかかりそうです。
2010年1月10日日曜日
ガンブラー(Gumblar) 対策
ガンブラー(Gumblar)が猛威を振るっています。
国内でも発表されたサイトや発表されていない(気が付いていない)サイトもあります。
注意してインターネットを楽しむようにしてください。
万が一被害に遭った場合は(対策ソフト未導入もしくは駆除に困った場合など)
以下のサイトにアクセスしてKatesKiller を利用し、駆除しましょう。
http://support.kaspersky.co.jp/viruses/solutions?qid=208283462
Windows クライアント向けですからサーバでの検知ならびに駆除はベンダーに
問い合わせてください。
必ずページのステップに従って実行してください。
注意書きを必ず読んで実行することも忘れずに。
※あくまでも現時点での対応となります。
国内でも発表されたサイトや発表されていない(気が付いていない)サイトもあります。
注意してインターネットを楽しむようにしてください。
万が一被害に遭った場合は(対策ソフト未導入もしくは駆除に困った場合など)
以下のサイトにアクセスしてKatesKiller を利用し、駆除しましょう。
http://support.kaspersky.co.jp/viruses/solutions?qid=208283462
Windows クライアント向けですからサーバでの検知ならびに駆除はベンダーに
問い合わせてください。
必ずページのステップに従って実行してください。
注意書きを必ず読んで実行することも忘れずに。
※あくまでも現時点での対応となります。
2010年1月9日土曜日
あやしい動きをするツール
locatePCを入れているフォルダを開くたびにAviraが警告。
動作が不安定で何度も停止してしまうサーバの管理に利用するため、
何年か前にダウンロードしたものですが、確かにlocatePCは怪しい動きをするツールで、間違われても仕方がないところがあります。
重い腰を上げてVirustotalに放り投げた結果が以下です。
a-squared 4.5.0.48 2010.01.06 Riskware.NetTool.Win32.LocatePC!IK
AhnLab-V3 5.0.0.2 2010.01.06 -
AntiVir 7.9.1.122 2009.12.31 SPR/LocatePC.A
Antiy-AVL 2.0.3.7 2010.01.06 NetTool/Win32.LocatePC.gen
Authentium 5.2.0.5 2010.01.06 -
Avast 4.8.1351.0 2010.01.06 -
AVG 8.5.0.430 2010.01.04 -
BitDefender 7.2 2010.01.06 -
CAT-QuickHeal 10.00 2010.01.05 -
ClamAV 0.94.1 2010.01.06 -
Comodo 3490 2010.01.06 Application.Win32.NetTool.LocatePC.a
DrWeb 5.0.1.12222 2010.01.06 -
eSafe 7.0.17.0 2010.01.06 -
eTrust-Vet 35.1.7219 2010.01.06 -
F-Prot 4.5.1.85 2010.01.06 -
F-Secure 9.0.15370.0 2010.01.06 -
Fortinet 4.0.14.0 2010.01.07 -
GData 19 2010.01.06 -
Ikarus T3.1.1.79.0 2010.01.06 not-a-virus:NetTool.Win32.LocatePC
Jiangmin 13.0.900 2010.01.06 -
K7AntiVirus 7.10.940 2010.01.06 Trojan.Win32.Malware.1
Kaspersky 7.0.0.125 2010.01.07 not-a-virus:NetTool.Win32.LocatePC.a
McAfee 5853 2010.01.06 potentially unwanted program Generic PUP
McAfee+Artemis 5853 2010.01.06 potentially unwanted program Generic PUP
McAfee-GW-Edition 6.8.5 2010.01.06 Riskware.LocatePC.A
Microsoft 1.5302 2010.01.07 -
NOD32 4749 2010.01.06 -
Norman 6.04.03 2010.01.06 -
nProtect 2009.1.8.0 2010.01.06 -
Panda 10.0.2.2 2010.01.06 -
PCTools 7.0.3.5 2010.01.07 -
Prevx 3.0 2010.01.07 -
Rising 22.29.02.06 2010.01.06 -
Sophos 4.49.0 2010.01.07 -
Sunbelt 3.2.1858.2 2010.01.06 -
Symantec 20091.2.0.41 2010.01.06 -
TheHacker 6.5.0.3.137 2010.01.06 -
TrendMicro 9.120.0.1004 2010.01.06 -
VBA32 3.12.12.1 2010.01.06 -
ViRobot 2010.1.6.2124 2010.01.06 -
VirusBuster 5.0.21.0 2010.01.06 HackTool.LocatePC.A
a-squaredとMcAfeeがリスクウェアと検出し、IkarusとKasperskyがnot-a-virus判定です。
前述のように使い方次第でどうにでもなるツールですから,今回の結果からみるとエンジン精度はいいといえます。
見向きもしないベンダーソフトが結構ありますが、Riskwareなりnot-a-virusなどの判定が欲しいところですね。
動作が不安定で何度も停止してしまうサーバの管理に利用するため、
何年か前にダウンロードしたものですが、確かにlocatePCは怪しい動きをするツールで、間違われても仕方がないところがあります。
重い腰を上げてVirustotalに放り投げた結果が以下です。
a-squared 4.5.0.48 2010.01.06 Riskware.NetTool.Win32.LocatePC!IK
AhnLab-V3 5.0.0.2 2010.01.06 -
AntiVir 7.9.1.122 2009.12.31 SPR/LocatePC.A
Antiy-AVL 2.0.3.7 2010.01.06 NetTool/Win32.LocatePC.gen
Authentium 5.2.0.5 2010.01.06 -
Avast 4.8.1351.0 2010.01.06 -
AVG 8.5.0.430 2010.01.04 -
BitDefender 7.2 2010.01.06 -
CAT-QuickHeal 10.00 2010.01.05 -
ClamAV 0.94.1 2010.01.06 -
Comodo 3490 2010.01.06 Application.Win32.NetTool.LocatePC.a
DrWeb 5.0.1.12222 2010.01.06 -
eSafe 7.0.17.0 2010.01.06 -
eTrust-Vet 35.1.7219 2010.01.06 -
F-Prot 4.5.1.85 2010.01.06 -
F-Secure 9.0.15370.0 2010.01.06 -
Fortinet 4.0.14.0 2010.01.07 -
GData 19 2010.01.06 -
Ikarus T3.1.1.79.0 2010.01.06 not-a-virus:NetTool.Win32.LocatePC
Jiangmin 13.0.900 2010.01.06 -
K7AntiVirus 7.10.940 2010.01.06 Trojan.Win32.Malware.1
Kaspersky 7.0.0.125 2010.01.07 not-a-virus:NetTool.Win32.LocatePC.a
McAfee 5853 2010.01.06 potentially unwanted program Generic PUP
McAfee+Artemis 5853 2010.01.06 potentially unwanted program Generic PUP
McAfee-GW-Edition 6.8.5 2010.01.06 Riskware.LocatePC.A
Microsoft 1.5302 2010.01.07 -
NOD32 4749 2010.01.06 -
Norman 6.04.03 2010.01.06 -
nProtect 2009.1.8.0 2010.01.06 -
Panda 10.0.2.2 2010.01.06 -
PCTools 7.0.3.5 2010.01.07 -
Prevx 3.0 2010.01.07 -
Rising 22.29.02.06 2010.01.06 -
Sophos 4.49.0 2010.01.07 -
Sunbelt 3.2.1858.2 2010.01.06 -
Symantec 20091.2.0.41 2010.01.06 -
TheHacker 6.5.0.3.137 2010.01.06 -
TrendMicro 9.120.0.1004 2010.01.06 -
VBA32 3.12.12.1 2010.01.06 -
ViRobot 2010.1.6.2124 2010.01.06 -
VirusBuster 5.0.21.0 2010.01.06 HackTool.LocatePC.A
a-squaredとMcAfeeがリスクウェアと検出し、IkarusとKasperskyがnot-a-virus判定です。
前述のように使い方次第でどうにでもなるツールですから,今回の結果からみるとエンジン精度はいいといえます。
見向きもしないベンダーソフトが結構ありますが、Riskwareなりnot-a-virusなどの判定が欲しいところですね。
2010年1月8日金曜日
バックアップソフト
2010年1月6日水曜日
Firefox/3.5.7
タイトルのFirefox/3.5.7がリリースされたので、報告した件の修正かと喜んでいましたが、
どうも違ったようでがっかり。エラーコンソールを見ると:警告: ',' または '{' であるべきところが 'html' になっています。 セレクタが不正であるため、ルールセットは無視されました。 とか 警告: 不明な擬似クラスまたは擬似要素 'visted' が使われています。 セレクタが不正であるため、ルールセットは無視されました。
となっているけど関係ないようだし… 次のリリースに期待。
どうも違ったようでがっかり。エラーコンソールを見ると:警告: ',' または '{' であるべきところが 'html' になっています。 セレクタが不正であるため、ルールセットは無視されました。 とか 警告: 不明な擬似クラスまたは擬似要素 'visted' が使われています。 セレクタが不正であるため、ルールセットは無視されました。
となっているけど関係ないようだし… 次のリリースに期待。
2010年1月5日火曜日
IDの流出
いやいや、こわいですね。
http://mainichi.jp/select/today/news/20100105k0000e040055000c.html?inb=fa
きっと何かを見つけたんですね。それが偶然なのか興味本位でいろいろしてたのか不明ですが。
脆弱なところをみつけたんですね…
セキュリティに関係することなのでコメントを控えますが、脆弱性を探るツールがIPAにありまして
DL を試みたけどFirefoxがクラッシュするので断念しました。
多分ブラウザ側のJavaに問題があるのではと思い、不具合のあるサイトということで報告してあります。
古いバージョンはサイトの適応ブラウザに入ってるんですが…
http://mainichi.jp/select/today/news/20100105k0000e040055000c.html?inb=fa
きっと何かを見つけたんですね。それが偶然なのか興味本位でいろいろしてたのか不明ですが。
脆弱なところをみつけたんですね…
セキュリティに関係することなのでコメントを控えますが、脆弱性を探るツールがIPAにありまして
DL を試みたけどFirefoxがクラッシュするので断念しました。
多分ブラウザ側のJavaに問題があるのではと思い、不具合のあるサイトということで報告してあります。
古いバージョンはサイトの適応ブラウザに入ってるんですが…
2010年1月4日月曜日
inspiron mini 9 にROWA 製バッテリー
古い話で恐縮ですが inspiron mini 9 バッテリ不良のノートPCにROWA製の互換バッテリーを装着して充電可能にするには、BIOSのバージョンダウンが必要で、最初のバージョン00にする必要があり以下のツールでダウンさせました。
バージョンダウンに使用したもの(お約束の自己責任で)
こちらにある flashBIOSv1.XX.exe をダウンロードして
http://stashbox.org/browse.php?q=flashBIOS
こちらのページも参考に
http://en.community.dell.com/wikis/linux/dell-i910-mini-vostro-a90-usb-key-drive-flashbios-utility.aspx
フラッシュメモリをPCに接続した状態で Install to a USB Flash Drive をクリックするだけで完了します。
起動時に 0 を押してBoot MenuからUSBストレージを選択してBoot
-------------------------------------------------------------------------------------
1.ユーティリティ起動画面の中 1 を選択
2.次の画面は最新のROMがデフォルトで表示されているのでBIOSのバージョンを選ぶ 3 を選択
3. 1.Flash I910の バージョンが 3 を押す毎にダウンしますので希望のバージョンを選択
※1.や2.を押すとセレクトしたことになり書き換える警告メッセージが画面下にでます
4.選択後に 1.を押すとWARNING メッセージが出て Y を選ぶと実行、N を選ぶと中止
※BIOS の書き換えですから自己責任の元、行ってください。如何なる事が起きても保証できません。
※暇な私は全てのバージョンに書き換えて遊びました… けど …
※注意:新しいバージョンから一気に00バージョンに何度か書き換えていたときBIOSが飛びました。
原因はわかっていませんが、二台目のパソコンでも同様に何度か繰り返していたら飛び(一気に00へ)
何か問題を抱えてるかも知れません。(ハード側の問題なのかツール側なのか原因不明)
-------------------------------------------------------------------------------------
バージョンダウンに使用したもの(お約束の自己責任で)
こちらにある flashBIOSv1.XX.exe をダウンロードして
http://stashbox.org/browse.php?q=flashBIOS
こちらのページも参考に
http://en.community.dell.com/wikis/linux/dell-i910-mini-vostro-a90-usb-key-drive-flashbios-utility.aspx
フラッシュメモリをPCに接続した状態で Install to a USB Flash Drive をクリックするだけで完了します。
起動時に 0 を押してBoot MenuからUSBストレージを選択してBoot
-------------------------------------------------------------------------------------
1.ユーティリティ起動画面の中 1 を選択
2.次の画面は最新のROMがデフォルトで表示されているのでBIOSのバージョンを選ぶ 3 を選択
3. 1.Flash I910の バージョンが 3 を押す毎にダウンしますので希望のバージョンを選択
※1.や2.を押すとセレクトしたことになり書き換える警告メッセージが画面下にでます
4.選択後に 1.を押すとWARNING メッセージが出て Y を選ぶと実行、N を選ぶと中止
※BIOS の書き換えですから自己責任の元、行ってください。如何なる事が起きても保証できません。
※暇な私は全てのバージョンに書き換えて遊びました… けど …
※注意:新しいバージョンから一気に00バージョンに何度か書き換えていたときBIOSが飛びました。
原因はわかっていませんが、二台目のパソコンでも同様に何度か繰り返していたら飛び(一気に00へ)
何か問題を抱えてるかも知れません。(ハード側の問題なのかツール側なのか原因不明)
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2010年1月3日日曜日
Sysinternals のユーティリティを利用
Microsoft 謹製ですが
TechNetサイトのセキュリティユーティリティを利用すると便利ですが、ほとんどが英語環境ですので利用するのにスキルが必要な場合もあります。
MoveFile (英語)
再起動時にファイルの rename コマンドや delete コマンドを実行するようにスケジュールするツールで、削除しにくいファイルや使用中のマルウェア ファイルをクリーニングする場合に利用。
Whois (英語)
インターネット アドレスの所有者を確認できるツールです。
Autoruns (英語)
システム起動時などに自動的に開始するように構成されているプログラムを表示するツールです。アプリケーションによって自動起動の設定を構成できるレジストリとファイルの場所の一覧も表示。
Filemon (英語)
ファイル システムのすべての活動をリアルタイムで監視できるツール。
RegJump (英語)
レジストリの中にある特定のキーを探すのに便利で、指定したレジストリ パスを Regedit で直接開くことができるツール。
同じ内容を自分のサイトにも追加しました。
TechNetサイトのセキュリティユーティリティを利用すると便利ですが、ほとんどが英語環境ですので利用するのにスキルが必要な場合もあります。
MoveFile (英語)
再起動時にファイルの rename コマンドや delete コマンドを実行するようにスケジュールするツールで、削除しにくいファイルや使用中のマルウェア ファイルをクリーニングする場合に利用。
Whois (英語)
インターネット アドレスの所有者を確認できるツールです。
Autoruns (英語)
システム起動時などに自動的に開始するように構成されているプログラムを表示するツールです。アプリケーションによって自動起動の設定を構成できるレジストリとファイルの場所の一覧も表示。
Filemon (英語)
ファイル システムのすべての活動をリアルタイムで監視できるツール。
RegJump (英語)
レジストリの中にある特定のキーを探すのに便利で、指定したレジストリ パスを Regedit で直接開くことができるツール。
同じ内容を自分のサイトにも追加しました。
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